リーダーシップコミニュケーション180度・360度診断

リーダーシップコミニュケーション180度・360度診断

採用したけどすぐ辞めた…
こんな経験ございませんか?
労働トラブルの状況が変わってきました!

厚生労働省が発表している、「民事上の個別労働紛争相談の状況」(下記グラフ)では、「いじめ・嫌がらせ」の相談件数が年々増加し、平成24年度において「解雇」を抜いてトップになりました。

民事上の個別労働紛争相談の状況

これは従来の労働トラブルである、会社対従業員だけではなく、会社が把握できていない従業員間のトラブルが発生する危険性を常に抱えているとも言えます。

労働トラブルの多くはコミュニケーション不足が原因です!

労務トラブルの大半は「社内コミュニケーション」の不足が原因と言われています。
ビジネスにおける「社内コミュニケーション」は、組織の仕事の円滑化、組織力強化のために非常に重要な要素です。

「社内交流が少ない」「社員が育たない」「周囲との関係が希薄」は、スムーズな問題解決ができないといった組織停滞を招きます。
良好な「コミュニケーション」は、ストレスを溜めない職場を作り、業績に直結するとも言えます。

「社内コミュニケーション」不足がひき起こす経営リスク

  • 売上目標が達成ができない
  • 利益が上がらない
  • 社長の思いが従業員に伝わらない
  • クレームの電話がへらない
  • 小さな不正を働く
  • 教育を任せられる人材が育たない
  • 従業員が退職する
  • 採用したい人財が来ない
  • 従業員が定着しない
社内コミュニケーションチェックリスト

該当すれば対策が必要です!

  • 報連相に問題がある
  • 部署内で意見のくい違いがあることがある
  • 部署間で意見のくい違いがあることがある
  • 社員が職場の作業環境に満足していないことがある
  • 待遇に満足していない社員がいる
  • 採用した社員が早く辞めてしまう
リーダーシップコミュニケーション180度・360度診断とは?
今すぐできる!社内コミュニケーション
「見える化」のおススメ!

リーダーシップまずは現状把握から!

風土改善の第一歩は社員間のコミュニケーション良くすることです。中でも企業活動では上下のコミュニケーションが大きな意味を持ちます。

そのためにも、まずはコミュニケーションの現状を把握することが必要となります。
そこで、リーダーと部下のコミュニケーションの現状を知る最適な方法をご案内します。

リーダーのコミュニケーション能力を、本人・部下・上司・同僚による180度・360度評価によって見える化するものです。

リーダーシップ力・聴く力・質問する力・褒める力・叱る力・伝える力・指示を出す力・報告を受ける力・会議する力の9つの項目についての結果から、リーダー育成、組織強化に向けた課題抽出に活用することができます。

業績アップ・従業員の確保・定着にもつながります!
  1. 社内のコミュニケーション可視化することにより、課題解決の具体策を打つことができます。
  2. 組織の風通しがよくなることにより、従業員の定着が促進されます。
  3. 普段の業務がより一層スムーズとなり業績アップという結果が期待できます。

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